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Estimate〜見積・請求書〜

導入編

導入編
とりあえず綺麗で簡単に見積書・請求書が作成できれば良いという方
  • MicrosoftExcelの操作を習得し、見積書・請求書の雛形を作成しておくことで、必要になった時点で必要な項目、数値を入力していけば、自動的に合計金額などを計算してくれます。

    見積書をコピーして、すぐに請求書に作り変えることも出来ます。

活用編

活用編
販売管理システムとの連携
  • 見積書のデータを流用し、売掛金や入金状況の管理、合計請求書の発行、過去の売上データの集計なども含めて行いたい。

    単に見積書を作成するだけでなく、そのデータを蓄積し、見積⇒受注⇒売上⇒請求⇒入金といった一連の販売業務を管理する販売管理システムがあります。

    これらのシステムは、顧客毎の売掛金管理、入金予定の管理、顧客が過去どのような商品をいくらで購入したかなどの顧客情報の管理や、担当ごとの成績管理、どの商品がどのくらい売れているかの商品管理など、一連の業務の流れを把握するシステムです。

    仕入管理業務と連動させることで、発注管理や在庫管理なども行えます。